何があっても淡々と生活するだけ

ここのところ、株の世界恐慌含みの展開もあいまって、日に日に、世間の深刻さが増してきているが、わたくしの生活は、さして変わらず(一時トイレットペーパーが手に入らなくて難儀したが)、淡々と生活している。
数少ない外出機会もさらに減って、普段よりも音楽に集中できているぐらい。

こういうときは、なにも背負っていないものの気楽さというものを感じる。

(2020/03/13記)

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